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6/25 前走高レベル組 注目馬 函館10R 奥尻特別など

どうも、ばんわ~(^^)

それでは早速、前走レースの各馬の次走レース結果から導き出す形の「前走高レベル組」出身馬をチェックしていきます!


6/24 前走高レベル組 注目馬 東京4R 阪神8R 阪神10R など

どうも、ばんわ~(^^)

ちょっと時間押してるんでサクッと行きますね。

それでは、前走レースの各馬の次走レース結果から導き出す形の「前走高レベル組」出身馬をチェックしていきます!


宝塚記念2017 小頭数をさらに8頭立てまで絞れるデータ

どうも、こんちわ~(^^)

ようやく梅雨らしい天気になってきて日曜阪神は50%の雨予報ですが、どのような馬場で行われるか気になりますね。

今年の宝塚記念は小頭数なのですが、さらに8頭立てまで絞れるデータ(過去10年のデータ参照)を発見したので紹介します。


前走高レベル組 注目馬 2017年6月10日~6月17日の集計

どうも、こんちわ~(^^)

今日は急にとんでもなく暑いですが、湿度が低いのでなんとか耐えれてます。

さて、思い付きで始めた「前走高レベル組」出身馬のデータ蓄積ですが、将来性に期待を持たせてくれる内容でワクワクしています。

というわけで、2017年6月10日~6月17日の成績を検証してみました。


6/18 前走高レベル組 注目馬 阪神10R 灘Sなど

どうも、ばんわ~(^^)

明日の東京は夕方に雨が降る予報で競馬やってる最中に振るかどうか微妙なところです。

土曜の高レベル組は、有料メルマガとの絡みがあるため有料配信とした以下4頭がすべて3着以内に入るという結果になりました。ちなみに日曜分は有料情報とバッティングしなかったので全部無料公開しています。

ホワイトドラゴン 1人気 1着
イレイション   4人気 3着
ラクアミ     7人気 3着
パワースラッガー 7人気 3着

抽出した馬は考えていた以上に好走している印象ですが、今のところ突き抜けるような感覚はなくて、状況に応じて連系や3連系で狙うのがいいのかなと感じています。

もしも、信頼できる指数などを参照されている方は、その指数とコラボしてみたり、あとは、前走ある程度人気していたにもかかわらず、今回人気を落としているパターンをピックアップ集計するなど、付加情報から期待値を上昇させるテクニックも有効かもという感覚もあったりします。

それでは、次走レース結果から導き出す形の「前走高レベル組」出身馬をチェックしていきます!


6/17 前走高レベル組 注目馬 函館11R HTB杯など

どうも、こんちわ~(^^)

HUNTER×HUNTER 34巻が6/26に発売されるようです。

コミックスでしか読んでいませんが、もう直近の内容忘れてしまってるんで32巻くらいから読み直しておきます(笑)

さて、先週から思い付きで始めた、次走レース結果から導き出す形の「前走高レベル組」出身馬をチェックしていきます!


ユニコーンS2017 1~3人気の3着内シェア70%超の本命戦続く

どうも、こんちわ~(^^)

最近、ポンコツクエストという5分くらいのアニメを何気なく見ていたのですが超オモローなコメディでした。

それでは、ユニコーンSの2007年以降の過去データを見て行きましょう!


函館スプリントS2017 1人気の取捨てについての傾向データ

どうも、こんちわ~(^^)

宝塚記念まで一旦GIがお預けとなり、いよいよ夏競馬感が漂ってきました。

その宝塚記念ですが登録数が少なくて、ちょっと寂しさを感じてしまいました。

それでは、函館スプリントSの2007年以降(2009年を除く)の過去データを見て行きましょう!


6/11 新馬戦 単勝払戻金5%アップに乗っかって東京6Rを予想

恒例となりつつある「夏の2歳単勝払戻金5%アップキャンペーン」の季節がやってきました!

長い目で見てプラスになるように裏でがんばって予想してますが、時間のある時はブログでも更新してみようと思います。

毎度のごとく、スタンスが緩めですがご容赦を(^^;

それでは早速予想をしていきましょう!


6/10 前走好走多数レース組の注目馬 阪神9R 生田特別など

おはようございます!

久しぶりに意欲的に開催日にも更新してみました(^^;

やっぱり2場開催だと時間に余裕があっていいですね。

今回はいわゆる前走高レベルレース的な視点で注目馬を取り上げてみたいと思います。

前走高レベルレースかどうか、レース映像を見ただけで判断するのは難しいですが、各馬の次走成績がある程度蓄積してくれば、各馬の次走結果から「このレースはレベルが高いレースだったのかもね」という見方が出来ると考えてしばらくの間チェックしてみます。

ちなみに選定基準は特に設けていません。見た目に「このレース出身馬は次走良く走ってるな」くらいの感覚で拾っていきます。

それでは早速見て行きましょう!


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